まぁサバゲー編やからいいけども。
今日からの.hack//Rootsは見逃さんようにせねば。
と前置きはそのぐらいにして。
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MS(萌えそれ)舞乙夜話、第2夜はドラマCDの予定でしたが、
予定を変更してコミックス版第3巻の感想です。
アニメ版とは全く異なるストーリーのコミックス版ですが、
これはこれで好きなのです。エロいし。
ていうか個人的には、アニメはDVDでしか追えない上に
チャンピオン本誌ではストーリーも既に佳境とあって
コミックス版のほうが身近なんですが。
ストーリーは、ミドリちゃんvsシズルお姉様&お超夫人に始まり、
アリカが両親に会いに黒い谷に行ったりアキラくんと舞闘したり。
そしてシュヴァルツ編がひと段落し、替え玉王女のマシロくんが
即位するとかしないとかってとこで次巻へ続きます。
キャラクターの中で輝いてたのはやっぱり
表紙を飾ったエロス・・・もといエルスティンでしょうね。
そのたわわに実ったすごいねぇ な巨乳は
オビでエルス役の栗林みな実が
「こっちのエルスちゃんはすごい、エロい(笑)!」
と大絶賛するほどのエロさです。
確かにコミックス版のほうがキャラが活き活きしてるなぁ。
そのエロスちゃん、25話ではマシロくんの股間に
大事なモノが付いてるのを目撃。
ついにエロスも魔法バレならぬ魔棒バレ(最低)の仲間入りです。
正直、風呂場で再度ぱおーんを目撃したときの
「くっ・・・これは象さんなのよ・・・
お鼻が短めの・・・・・・可愛い小象さん!」
というセリフには、同じ男としてマシロくんに同情を禁じえません。
ちょ・・・それ禁句・・・!
ところで舞乙のアニメパーフェクトガイドが
どこの本屋探しても見つからないんですが、
どうせ全話見終わるまでネタバレ怖くて読めんやろうし
まだいいかなぁという気も。
でもドラマCDのときも似たようこと言ってて
結局買ったしなぁ。意志、弱っ。























